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育毛剤でカラーやパーマが落ちる!?

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フォンテーヌは豊富なカラーバリエーションがGOOD!

フォンテーヌ ウィッグウィッグの需要は最近高まってきています。
一昔前は抗がん剤の副作用で脱毛してしまった方が使用されるケースが多かったですが、今はオシャレ感覚でウィッグを使う方が増えました。
スタイル部分的なもの、様々なバリエーションがあり、価格もかなりお求めやすくなっています。

フォンテーヌのウィッグは、いかにも「付け毛!」というものではなく、毛質がとても人毛に近く、何より、カラーバリエーションが豊富なので、自分の髪の色にきわめて近いウィッグで気軽に薄毛を隠せるのが魅力です。
せっかくウィッグを使用するなら、スタイルだけでなく、品質やカラーにこだわって使いたいです。
関連ページ:薄毛と気づいたら?「ウィッグ」

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部分的に使用する女性が圧倒的に多い

部分的なフォンテーヌウィッグの使用は、年代的には50代からの利用が多いですが、薄毛を隠す目的だけでなく、白髪染めが面倒という声も多いです。 生え際の白髪が目立ってきたらウィッグで白髪を隠し、白髪が2、3センチ伸びてきたら白髪染めをするという方法です。
これも、ウィッグが求めやすくなった上に、品質がよくなり、オシャレなスタイルのバリエーションが増えてきたからでしょう。
あとは、「カツラ」ではなく「ウィッグ」という呼称が馴染んできて、恥じらいが無くなってきたことが利用者が増えた要因でもあります。

女性にとって薄毛はかなりのコンプレックスです。毛痩せやボリュームダウンくらいであれば、シャンプーや育毛剤で応戦できますが、円形脱毛症やアトピーの炎症などで部分的に禿げてしまったり、分け目や目立つ薄毛はやっぱりウィッグなどで隠したいです。
ウィッグで薄毛を隠しつつ、毎日育毛剤でケアすることで、薄毛を誰にも気づかれずに解消できるかもしれません。

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お手入れは必須!慣れると楽ですが自己判断は禁物!

ウイッグは使った後にお手入れが必要です。
フォンテーヌのウイッグの素材には「人毛」人毛と合成繊維の「ミックス」「合成繊維」の3種類に分けられていて、1番大切なことは使った後のウイッグのお手入れです。人の髪と同様、シャンプーが必要と思えばいいです。
フォンテーヌのお手入れの仕方
例えば、ウィッグを毎日使ったとしたら、1週間に1回から10日に1回で十分です。
ウイッグの素材により専用のフォンテーヌ シャンプー・リンスが 違いますので素材専用のものをご利用ください。
もし、カールが弱くなったり、とれてしまったりした時は 自分で直すのはNGです。
お手入れを大切に、大事に使用すると長ご愛用できます。

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薄毛女性のための『薄毛スタディ』